Honeypot Botは、スパムボットを検知するための専用罠チャンネル(ハニーポット)を設置し、発言したユーザーを即座に自動処罰。無駄な機能を削ぎ落とした、最もシンプルな防衛システムです。
サーバーを守るためだけの、極めてシンプルな3つの機能。
一般のメンバーが使わないトラップ用のチャンネルを監視。スパムボットなどが書き込みを行った瞬間に、即座に自動BANなどの処罰を実行します。
同一のユーザーが10秒以内に複数の別チャンネルへ同じ投稿を行う(拡散スパム)挙動を自動的に検知し、処罰します。
同一のチャンネルで短期間に連続して大量の発言を行うタイプのスパム行為を検知し、自動で書き込みを制限します。
Discord上の /settings コマンドで表示されるリアルタイムの管理画面モックです。
以下のスイッチやセレクトボックスを変更すると、右側のDiscordプレビューが連動して切り替わります。
設定や管理はすべてDiscordのスラッシュコマンドで簡単に行えます。
Honeypotの初期セットアップを行います。専用 of の管理者用カテゴリやログチャンネル(action-log、announce)を自動作成し、実行したチャンネルを監視対象(ハニーポット)として登録します。
Honeypotの各種設定(ダッシュボード)を表示・編集します。ボタンや選択メニューが統合されたインタラクティブなEmbedパネルから設定を直感的に操作できます。
対象のメッセージを右クリック(または長押し)して「アプリ」から実行可能。対象ユーザーを即座にBANしつつ、該当サーバーにおける全メッセージを一斉削除する緊急対処コマンドです。